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      <title>マイホーム＠知識集</title>
      <link>http://www.stmarymagdalene.jp/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 03 Aug 2009 02:57:31 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>インターネットで物件探し</title>
         <description><![CDATA[住宅購入の判断に一番重要なものはその物件の情報といえるでしょう。<br><br>

ご希望の条件にあった住宅であるかを確認する一番良い方法はやはりご自分の目で確かめることです。<br><br>

でも住宅の購入を考えているんだけど物件探しの時間がなかなかとれない。<br><br>

考えてばかりでなかなか物件探しができない。<br><br>

という方も多いでしょう。<br><br>


そんな方にお勧めなのがインターネットを使った物件探しです。<br><br><br>

インターネットによるマンション探しの利点は<br><br>

<p class="sbimidasi">・　物件が多いので希望に合った物件を見つけられる可能性が高い</p>
<br><br>

<p class="sbimidasi">・　写真などで物件の情報が具体的に分かる</p>
<br><br>

<p class="sbimidasi">・　短時間で多くの情報を集められる</p>
<br><br>

<p class="sbimidasi">・　気軽に資料を請求できる</p>
<br><br>

といった点です。<br><br><br>


<u>また当面は住宅を購入する気はないけれど物件選びのコツをつかんだり、希望条件の住宅相場などの情報が知りたい、という方にも適しているといえます。</u>
<br><br>
住宅のような高い買い物はどうしても気が張ってしまい失敗しないようにと意識するほど行動できなくなってしまいますので、
まずは購入を意識せず肩の力を抜いて、とりあえず気軽に、めぼしい物件を検索して資料を請求することから始められてはいかがでしょう。
<br><br>
そういった点でも気軽に物件の検索ができるインターネットは利用価値が高いといえます。
<br><br>
下に全国の住宅物件を検索でき、無料で資料を請求できるサイトをご紹介いたしますのでお役に立てていただければと存じます。
<br><br>

<div class="table">


<table>

<tr>

<td rowspan="2" width="150" align="center">

<a href="http://click.j-a-net.jp/172936/382595/" target="_blank"><img src="http://image.j-a-net.jp/172936/382595/" width="120" height="60"  border="0"></a>

</td>

<td align="center">
<a href="http://click.j-a-net.jp/172936/382536/" target="_blank">「ぴったり」が見つかるリクルートの不動産・住宅サイト<img src="http://text.j-a-net.jp/172936/382536/" height="1" width="1" border="0"></a>
</td>

</tr>

<tr>
<td>
住宅購入の秘訣は事前の情報収集がカギ<br>
でもひとつひとつの物件を情報収集していくのはちょっと。。。　<br>
そんな時は『ＳＵＵＭＯ』で 一括資料請求！<br>
あなたにピッタリの一戸建てが必ず見つかります！！<br>
</td>
</tr>

</table>

</div>

<br><br>]]></description>
         <link>http://www.stmarymagdalene.jp/2009/08/post_60.html</link>
         <guid>http://www.stmarymagdalene.jp/2009/08/post_60.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)オススメ情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Aug 2009 02:57:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SBI住宅ローン【フラット３５】</title>
         <description><![CDATA[<p>

住宅金融公庫の廃止にともない、現在住宅ローンの代表となっているのが「フラット３５」です。
<br><br>
テレビのコマーシャルなどでも頻繁に紹介されておりますのでご存知の方も多いと思います。
<br><br>
私もいくつかの住宅ローンを調べましたが、「フラット３５」は今、住宅購入をお考えの方にもっともお勧めできる住宅ローンだといえます。
<br><br>
ただ、「フラット３５」はその仕組み上、金融機関ごとに金利が異なってしまうためどこで融資を受けるかがポイントになります。
<br><br>
やはり住宅ローンで一番気になるのは金利でしょう。
<br><br>
もちろん金利だけが重要ではありませんのでその他の条件も考慮して最適な金融機関を探すべきです。
<br><br>
<u>そうやって金利を中心として色々な条件とのバランスを考えた場合、「<a href="http://www.flat35.jp/" target="_blank">SBIモーゲージ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/S185s/09761M/C29818" width="1" height="1" style='border:none;' />」が一番安心できる商品ではないかと思います。</u>

<br><br>


<p class="sbimidasi">
「<a href="http://www.flat35.jp/" target="_blank">SBIモーゲージ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/S185s/09761M/C29818" width="1" height="1" style='border:none;' />」の魅力はなんといっても金利が業界最低水準で
繰上げ返済の手数料と保証料が無料であるということでしょう。
</p>

<br>

<p class="sbimidasi">また、通常「フラット３５」を利用する場合には購入価格等の９０％以内までの融資しか受ける事ができないのに対して
「<a href="http://www.flat35.jp/" target="_blank">SBIモーゲージ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/S185s/09761M/C29818" width="1" height="1" style='border:none;' />」は設費用や購入費用(消費税を含む)の最大100%まで融資を受けることが出来るのです。
</p>

<br>
そのため頭金を準備できないという方でも住宅の購入が可能となります。
<br><br><br><br>

<a href="http://www.flat35.jp/" target="_blank"><img src="http://www.affiliate-b.com/upload_image/185-1176791789-3.gif"  style='border:none;'  alt="住宅ローンなら" /></a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/S185s/09761M/P3007g" width="1" height="1" style='border:none;' />
<br>
<a href="http://www.flat35.jp/" target="_blank">繰上返済手数料・保証料無料の住宅ローンなら「SBIモーゲージ」
<br /></a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/S185s/09761M/s2979E" width="1" height="1" style='border:none;' />

<br><br><br><br>

その他にも「<a href="http://www.flat35.jp/" target="_blank">SBIモーゲージ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/S185s/09761M/C29818" width="1" height="1" style='border:none;' />」には以下のサービスを付けられます。
<br><br><br><br>

●<b>「8疾病保障特約プレミアム」</b>
<br>
<p>住宅ローンを申込んだ方が、8疾病（ガン・脳卒中・急性心筋梗塞・高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎）により働くことが出来なくなった場合の返済保障サービス。</p>

<br><br>

●<b>「失業保障特約三ツ星くん」</b>
<br>
<p>住宅ローンを申込んだ方が失業した場合、最長6ヶ月を限度として毎月のローン返済額に充当するための保険金が支払われます。</p>

<br><br>
●<b>AIUの火災保険が最大で44.4％割引</b>
<br><br><br><br>

<p>●返済用の口座全国が1,000以上の金融機関（ゆうちょ銀行を含む）の中からお選びいただけますので最寄りの銀行や給与振込でご利用されている銀行などでも利用できます。</p>
<br><br>

<p class="sbimidasi">以上の商品内容から判断して、今現在最も有利な住宅ローンの一つが「<a href="http://www.flat35.jp/" target="_blank">SBIモーゲージ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/S185s/09761M/C29818" width="1" height="1" style='border:none;' />」の「フラット３５」だと言えます。 </p>
<br><br>
「<a href="http://www.flat35.jp/" target="_blank">SBIモーゲージ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/S185s/09761M/C29818" width="1" height="1" style='border:none;' />」を利用する場合、インターネットで簡単に住宅ローンの相談、申し込みが出来ます。
<br><br>
相談はもちろん無料ですので、まずは「<a href="http://www.flat35.jp/" target="_blank">SBIモーゲージ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/S185s/09761M/C29818" width="1" height="1" style='border:none;' />」に相談されてはいかがでしょうか。
<br><br><br><br><br><br>

<a href="http://www.flat35.jp/" target="_blank"><img src="http://www.affiliate-b.com/upload_image/185-1176791565-3.gif"  style='border:none;'  alt="フラット35" /></a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/S185s/09761M/62992b" width="1" height="1" style='border:none;' />
<br><br>
<a href="http://www.flat35.jp/" target="_blank">繰上返済手数料・保証料無料の住宅ローンなら「SBIモーゲージ」
<br /></a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/S185s/09761M/s2979E" width="1" height="1" style='border:none;' />




 
<h3>会社概要</h3>
<br><br>
商号 SBIモーゲージ株式会社<br>
(英文表記:SBI Mortgage Co.,Ltd. )  <br><br>
 
設立日 平成12年6月9日 <br><br>
 
本社所在地 〒106-6017 東京都港区六本木1丁目6番1号　泉ガーデンタワー17階<br>
電話:03-6229-0777(代表)  <br><br>
 
代表者 代表取締役執行役員 COO　円山 法昭  <br><br>
 
資本金 3,603,250,000円 <br><br>
 
主要株主 SBIホールディングス株式会社 (東証1部上場) <br><br>
 
登録番号 関東財務局長(2)第01291号 <br><br>
 
主な事業内容 住宅ローンの貸出・取次業務 <br><br>

</p>]]></description>
         <link>http://www.stmarymagdalene.jp/2009/06/sbi_1.html</link>
         <guid>http://www.stmarymagdalene.jp/2009/06/sbi_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)オススメ情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Jun 2009 21:48:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンク集3</title>
         <description><![CDATA[<?php
  $data = file("http://auctionjpn.main.jp/sys/link/1");
  
  foreach ($data as $cont) {
  $text = mb_convert_encoding($cont,"utf8","EUC-JP");
  echo $text;
 }
?>
]]></description>
         <link>http://www.stmarymagdalene.jp/2009/04/3.html</link>
         <guid>http://www.stmarymagdalene.jp/2009/04/3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900)リンク集とサイト情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Apr 2009 10:55:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンク集２</title>
         <description><![CDATA[◆<a href="http://www.takken-fudosan-shikakunavi.com/" target="_blank">宅建、マンション管理士など土地・家屋の資格講座総合情報サイト 宅建・不動産資格ナビ</a>

 宅建、マンション管理士、土地家屋調査士の試験情報、資格取得講座、スクールを厳選してご紹介。目的にあったコースを一覧で簡単に比較。資料請求は何件でも無料です。


◆<a href="http://www.shinsai-kh.com/" target="_blank">地震から子供を守る！子供防災対策ガイド</a>

正しい知識を身につけ、子供を災害から守りましょう！子供用防災頭巾をはじめ、乳幼児～子供向けの防災グッズも多数ご紹介。


◆<a href="http://m-kanri.biz/" target="_blank">マンション管理会社の比較見積もりならリスクソリューションズへ</a>

マンション管理組合にマンション管理会社等のコンサルティングを行っています。無料見積・相談受付中！


◆<a href="http://mansion.smi-le.net/" target="_blank">マンション管理組合入門</a>

マンション管理組合入門はマンション管理の総合サイトです。管理組合の役割、理事の仕事、総会、管理会社との付き合い方などを事例も含めながらお伝えしています。



◆<a href="http://1myhomemyhouse.com/" target="_blank">なぜ中古マンションリフォーム？</a>

あなたの理想の住まいづくりの実現に、中古マンション リフォームを検討してみてはいかがですか？


◆<a href="http://www.00monthly.com/" target="_blank">ウィークリーマンション</a>

マンスリー、ウィークリーマンション、マンスリー物件、ウィークリー物件探しの達人とい
えば00マンスリーウィークリードットコム。


◆<a href="http://www.g-hajime.com/" target="_blank">誰でもわかるマンション購入チェック</a>

マンションの選び方に失敗しないための注意点とアドバイス


◆<a href="http://www.e-hyousatu.com/" target="_blank">e-表札</a>

表札に出ています。我が家の幸せ色。家も家族も個性って大切です。


<a href="http://www.gakuman-select.jp/">学生マンションセレクト</a>

東京・千葉・神奈川・埼玉県内での学生マンション選びのポータルサイト。サイト内より学生マンションの公式ホームページを検索できます。


<a href="http://www.oyagokoro.com/">学生会館セレクト</a>

東京・千葉・神奈川・埼玉県内での学生会館選びのポータルサイト。サイト内より学生会館・学生寮の公式ホームページにジャンプできます。


<a href="http://www.heyaerabi.jp/">部屋探しセレクト</a>

下宿・学生会館・学生寮・学生マンション情報など学生の部屋探し・一人暮らしを応援するお役立ちコンテンツが満載です。



<a href="http://www.newroom.jp/">新築賃貸部屋探しセレクト</a>

東京・神奈川・千葉・埼玉県内の学生向け新築賃貸アパート・マンション検索サイト。新築賃貸物件探しのアドバイスも掲載しています。


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住宅を建てたり、購入する時の注意点、検討することなど紹介しています。


<a href="http://www.total-housing.com/">東京・埼玉・千葉・神奈川の賃貸住宅情報トータルハウジング</a>

首都圏の賃貸マンション・アパート情報が満載！トータルハウジングならエリア別（東京、神奈川、埼玉、千葉）・沿線別・駅別でらくらくお部屋探し。


<a href="http://www.relax-life.info/" target="_blank">中古住宅の購入前のチェックポイント</a>

中古住宅を買う前に調べるポイントや住宅ローンについて分かりやすく解説


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家づくりを楽しみたい人、家での生活を楽しみたい人達のために役立つ情報を建築士 


<a href="http://www.usedapartment.com/" target="_blank">中古マンション購入@知識集</a>

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<a href="http://www.thepreview.info" target="_blank">内覧会@マンションチェック</a>

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申し訳ありませんがご了承下さい。

当サイトの情報です。

サイト名：マイホーム＠知識集

URL：http://www.stmarymagdalene.jp/

紹介文：　マイホーム購入の手続き、税金などについての基礎知識を紹介しています。

※紹介文は自由に編集して頂いて結構です。


]]></description>
         <link>http://www.stmarymagdalene.jp/2008/03/post_54.html</link>
         <guid>http://www.stmarymagdalene.jp/2008/03/post_54.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900)リンク集とサイト情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Mar 2008 20:21:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フラット３５</title>
         <description><![CDATA[住宅購入はほとんどの人にとって一生に一度のでありまた最大の買い物です。

しかしその資金を全て自己資金のみでまかなえるような人は、まずいないでしょう。

ほとんどの方は住宅ローンの融資を受けて住宅購入費の不足分を補います。

物件を見定め「さあ、憧れのマイホームを購入しよう！」

と計画を立てられた方がまず迷うのはどの住宅ローンを選ぶのかです。

有体に言うならどの住宅ローンが一番おトクか、ということでしょう。

住宅金融公庫の廃止により現在では民間の各金融機関の住宅ローンが多数あります。

さまざまな付加サービスやお客の条件に合わせたプランなどが豊富にあり利用者としてはありがたいことです。

でもたくさんありすぎると今度はどれを選べばよいのかわからなくなってしまうということも事実ではあります。

で、結局なにがいいのかといいますと、現時点ではフラット３５が今、住宅ローンをお考えの方にもっともお勧めできる住宅ローンといえます。


「フラット３５」の特徴は以下です。


<p class="sbimidasi">・「フラット３５」では最長３５年の長期固定金利を使えるので金利の変動に一喜一憂せずにすみ、また返済の計画が立てやすくなります。</a>


<p class="sbimidasi">・「フラット３５」の金利は各金融機関によって異なりますが、「フラット３５」の平均金利は公庫の基準金利より低く、さらに公庫と比べ借りるさいの必要年収（収入基準）が少なくてもよいので借りやすく返済しやすいサービス内容となっています。</a>


<p class="sbimidasi">・公庫では融資の上限が決められており年収８００万円以上の場合は５０％までしか借りられませんでしたが「フラット３５」では全国一律で最高８０００万円（もしくは購入価格等の９０％以内）となっているので公庫より多く借りることができます。</a>


<p class="sbimidasi">・保証料不要で、登録免許税もかからず、また繰り上げ返済の手数料も無料となっているなどローンにかかる諸費用を他のローンより軽減できます。
</a>


<p class="sbimidasi">・「フラット３５」では公庫が定める住居の耐久性など一定の基準を満たしているかを検査するため、住宅の質を確保することができます。</a>



他の金融機関の住宅ローンと比べてもフラット３５は頭一つ抜けた商品となっています。

しかしフラット３５は各金融機関を通して借り入れることになっているので金利は金融機関ごとに異なり一律というわけではありません。

ですので「フラット３５」を選択する場合は各金融機関の金利、や条件を考慮して最適な金融機関を選択することがポイントです。

ですが金融機関では「フラット３５」を融資するより自行の住宅ローンを融資した方が利益が高いため、あまり「フラット３５」を積極的におすすめしないことが多いのです。

ですので「フラット３５」を中心に扱っている金融機関を紹介します。

どちらもネットにて審査までできて融資まで来店不要となっており、忙しい方には嬉しいシステムとなっています。

もちろん、金利やその他のサービス面でも十分お勧めできる商品です。


<dl id="naiyou">

<dt><a href="http://www.stmarymagdalene.jp/2009/06/sbi_1.html">SBI住宅ローン【フラット３５】</a></dt>
<dd>
「フラット３５」の金利は金融機関ごとに異なり一律というわけではありません。
ですので「フラット３５」を選択する場合は各金融機関の金利や条件を考慮して最適な金融機関を選択することがポイントです。
そして、それらの点を考えると「SBI住宅ローン」は強く勧めできる金融機関といえます。｜<a href="http://www.stmarymagdalene.jp/2009/06/sbi_1.html">・・・詳しい説明はコチラ</a>
</dd>
</dl>
]]></description>
         <link>http://www.stmarymagdalene.jp/2007/06/post_6.html</link>
         <guid>http://www.stmarymagdalene.jp/2007/06/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)オススメ情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Jun 2007 01:35:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンク集１</title>
         <description><![CDATA[◆<a href="http://hidetyonbo.blog89.fc2.com/" target="_blank">家を建てる！</a>

家を建てるときに必要な、ノウハウや住環境の情報を提供しています。


◆<a href="http://fjk.smi-le.net/" target="_blank">福祉住環境入門</a>

福祉住環境整備のメリット、バリアフリーリフォームに失敗しない方法、関連職種の解説等。


◆<a href="http://myhome-buy.net" target="_blank">マイホーム購入ネット</a>

新築、中古の一戸建て、マンションのマイホーム購入知識やリフォームの注意点、チェックポイントを公開。 


◆<a href="http://hhaayy04.net/kentiku/" target="_blank">失敗しないマイホーム購入計画！！</a>

マイホーム購入計画の知識、建築・不動産用語集などを紹介しています。


◆<a href="http://www.4ykmym.net/" target="_blank">叶うといいな☆夢</a>

叶えたい夢を実現するための情報を紹介して、夢を叶えるお手伝いをします。 
 

◆<a href="http://myhome.skr.jp/" target="_blank">はじめてのマイホーム選び</a>

マイホーム購入は人生の中で最も大きな買物です。マイホーム購入、リフォーム等に
ついてのコツ、アイデア、建築業者の選び方などを実例を交えて紹介します。


◆<a href="http://kachigumihome.livedoor.biz/" target="_blank">生活防衛のための家づくり勝ち組倶楽部</a>

欠陥住宅、ローン破産などからの防衛のために必要な家づくりの知識を伝授いたします。まだプロや業者に騙され続けますか！


◆<a href="http://www.h-tsh.net/" target="_blank">家を楽しむ人</a>

家づくりを楽しみたい人、家での生活を楽しみたい人達のために役立つ情報を建築士の管理人が紹介しています。 


◆<a href="http://myhome.nomaki.jp/" target="_blank">マイホーム住宅情報局　～住まい引越しローン情報～</a>

マイホーム住宅情報局は、皆様の住まいに関わるお得な情報を、お届けします！土地探しから、新築一軒家（ハウスメーカー選び）・リホーム・住宅ローン・引越し情報まで！


◆<a href="http://www.tyki4.net/jutaku/" target="_blank">住宅★購入の夢へ！！</a>

住宅を購入するまでの参考知識を住宅に関する用語集と共に掲載しています。


◆<a href="http://www.himiha.com/" target="blank">子供と家族の夢</a>

私たち家族の夢、普段の生活や健康管理について紹介しています。またそれぞれの趣味や、家族旅行、キャンプ、ペットについても紹介しています。


◆<a href="http://www.tam-soy.com/" target="blank">夢のマイホームを建築しよう </a>

夢のマイホームを建築した経験と体験を紹介しています。


◆<a href="http://myhomekounyuu.seesaa.net/" target="blank">マイホーム購入泣き笑い</a>

マイホーム購入で学んだこと、戸惑ったことなどの体験記。包み隠さず全てを紹介。 


◆<a href="http://www.manabuzo.net/jyuutaku/" target="blank">フラット35と住宅ローン返済計画</a>

フラット35金利やフラット35比較、選び方を紹介


◆<a href="http://for-the-next-stage.com" target="blank">積水ハウスでマイホーム建てましたっ </a>

積水ハウスの「Be　Dyne's　Casual(ビーダインズ　カジュアル）」で建設したマイホームについて、経緯から建設の様子、また費用についても紹介しているサイトです。


◆<a href="http://www.benri-sumai.net/">便利な住まいで安心な暮らし</a>

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◆<a href="http://wmfukuoka.net/">ウィークリーマンション＠福岡</a>

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申し訳ありませんがご了承下さい。

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サイト名：マイホーム＠知識集

URL：http://www.stmarymagdalene.jp/

紹介文：　マイホーム購入の手続き、税金などについての基礎知識を紹介しています。

※紹介文は自由に編集して頂いて結構です。


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         <link>http://www.stmarymagdalene.jp/2007/04/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900)リンク集とサイト情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 03:42:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>控除・贈与税・お尋ねの文書</title>
         <description><![CDATA[<h3>住宅ローンの適用を受けるには</h3>

　居住用住宅を取得したり増改築した場合、その取得のために借り入れたローンの残債に応じて税金の還付や控除が受けられます。適用を受けるためには、住宅や所得、借入金などで条件があります。

適用を受けた場合、居住の年から原則10年間（平成11年～13年6月居住分は15年間）継続され、共有名義で住宅を取得した場合は、条件さえ満たしていれば、双方でこの適用が受けることができます。

適用を受けるためには、個人で申告しなくてはいけません。住宅を取得した年度の確定申告書に所定事項を記載するほか、必要な書類を添付して所轄の税務署に届け出ます。

用紙は税務署の窓口でもらうことができます。なお、サラリーマンであれば、次年度から年末調整で税額控除も可能です。 

<h3>贈与税の特例</h3>

　住宅用の資金を親などから援助してもらったときには、住宅取得資金の贈与の特例が受けられます。

申告の方法は、贈与を受けた年の翌年の3月15日までに、贈与税の申告書に、以下の書類を添付して提出することになっています。

・計算明細書……贈与税の申告書といっしょにもらう

・所得を明らかにする書類

・贈与を受ける前、5年以内の住宅が、本人のものでないことを証明するもの（借家契約書など）

・戸籍謄本または抄本など

・取得した住宅の登記簿謄本

・住民票の写し

また贈与の認定を避ける意味から、たとえば特例を超える部分については、資金を出してくれる親の名義にしておくというのも賢明でしょう。 

<h3>お尋ねの文書</h3>

　マイホームを取得すると、税務署から「お買いになった資産の買入価額などについてのお尋ね」という文書が郵送されてきます。

これは取得したマイホームの資金の出所などを調査するためのものです。過去にきちんと納税をして、貯金やローンを資金にあてたというときには、心配する必要はありません。

住宅取得資金の贈与の特例を利用して、資金の援助を受けたという時には、特例の申告をするときまでに、適用住宅であることを証明する文書を用意しておきましょう。

また、夫婦それぞれの親から、あなたと奥さんに各550万円ずつ、贈与を受けた場合などは、取得した不動産の持ち分や名儀も、取得の登記の際、それに持ち分を合わせておかなくてはいけません。 
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         <link>http://www.stmarymagdalene.jp/2007/04/post_59.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)税金</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 02:46:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不動産取得税の軽減</title>
         <description><![CDATA[<h3>軽減措置</h3>

　不動産取得税については、住宅取得にかかる軽減税率や、一定の要件を満たす新築住宅については、評価額から1200万円の控除を認める制度などや、住宅用土地の取得についての軽減措置など、さまざまな税の軽減措置があります。このような制度を上手に活用しましょう。

しかし、こうした特例を受けるには、その適用の申告などが条件となっているので、注意しましょう。

固定資産税についても、面積が200㎡以下の小規模の住宅用地についての軽減措や、急激な地価の変動に伴う税負担の調整措置があります。

不動産取得税の場合と違い、固定資産税の場合、軽減措置の適用などについては申告する必要がありません。市町村役場のほうから、軽減分を盛り込んだ額が納税通知書で知らされます。

これら軽減措置の適用については、細かな規定がありますので、実際の事例ごとに不動産会社や税理士に確認して下さい。 

<h3>固定資産課税台帳と評価証明書</h3>

　毎年納める固定資産税の額は、各市区町村役場（東京都では都税事務所）で、固定資産課税台帳を閲覧することによってわかります。

課税台帳は登記簿の地番でとじられているので、あらかじめ地番をたしかめておきましょう。

自治体には、本人でなければ閲覧できないところもあります。委任状を必要とするかどうかは、事前に確認してください。

また、不動産を取得して登記をしたり、融資などを受ける際には、評価証明書が必要になる場合があります。

閲覧するときと同様に申請書に記入して、市区町村の窓口に提出すれば発行してもらえます。 

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)税金</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 02:43:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>税金の概要</title>
         <description><![CDATA[<h3>税金の概要</h3>

　税金は多種多様にわたりますが、マイホーム関係では以下のようなものがあります。

・不動産を買ったり、建物を建てたりした場合に課される税金

・不動産を所有することで課される税金

・不動産を売却した場合に課される税金

・不動産を取得する資金の贈与に関する税金

・不動産自体を贈与・相続した場合に課される税金 

<h3>税金の種類と段階</h3>

　税金については、取得までの段階ごとに納める税の種類が異なり、主な税金の種類は以下です。

・契約段階……印紙税（契約書に貼付）
他に、仲介業者をとおして買ったときには仲介手数料に消費税がかかり、また、中古物件でも売主が法人の場合などは、物件の建物部分に消費税がかかるので、注意しましょう。

・ローン契約の段階……印紙税（契約書に貼付）

・取得……登録免許税、不動産取得税

・入居してから……固定資産税、都市計画税

税金についても、はじめから資金計画に入れておく必要があります。物件にかかる消費税などは高額になりますから、注意しましょう。 

<h3>取得日</h3>

　税金では、不動産をいつ取得したかが、ポイントになります。通常、土地や建物を購入したときには、建物の引渡しの日を取得日とする場合が多いです。他にも、売買契約を結んだ日とすることも所得税法上は認められています。

取得の日をいつにするかは、物件を売却するときに大きく影響してきます。売却するとき、不動産の所有期間によって税金の特例措置の適用の有無などに影響するのです。

購入手続きでもらった書類の控えなどは、将来買換えを検討しているという場合だけでなく、税金関係で提示を求められる場合に備え、保管しておきましょう。 
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)税金</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 02:40:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>契約のポイントと支払い</title>
         <description><![CDATA[<h3>支払い</h3>

　中古の場合の購入代金の支払いは、

・手付金……契約時

・最終金（残金）……所有権移転登記時の2回が現在では一般的です。手付金が少ないときには売主から中間金を求められる場合もあります。

また、仲介業者に支払う仲介手数料については、契約の締結をもって本来の仲介業務を終了したとする判断から、原則として契約締結時にすることになっています。 

<h3>契約時のポイント</h3>

　売買契約を結ぶ前には、必ず重要事項の説明があり、このときに物件の説明や購入価格、支払いの条件、ローンがおりなかったときの扱いや引渡しの時期、借家人がいるときの立退きなどを確認しておきましょう。

敷地については、実測図と登記簿上の面積、建築基準法などの制限、私道負担などについて、納得のいく説明であったかどうかが大切です。

あいまいな説明で契約を急ぐと、あとあとトラブルが起こることもあります。

また、税金の軽減措置との関連で、土地の部分と建物の部分の価格を別々に契約書に書いてもらうのもひとつの方法です。

登記は、中古住宅を購入した時に売主から確実に所有権を移転することと、第三者の抵当権を抹消してもらうことが重要です。第三者の抵当権が付いたままでは融資もおりませんので、注意しましょう。

<h3>契約する前の注意ポイント</h3>

・建築基準法などの規則は大丈夫か

・道路づけの確認

・隣地との境界の確認

・購入代金に含まれるものの確認

・売主が名義人本人であることの確認

・契約書にローンの条項を盛り込んであるか

・権利関係などについて確認をしたか

・契約には必要な書類はそろっているか

・登記簿謄本の確認 
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         <link>http://www.stmarymagdalene.jp/2007/04/post_56.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)中古住宅</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 02:37:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>審査と契約</title>
         <description><![CDATA[<h3>審査に必要な書類</h3>

・リ・ユース購入物件審査申請書

・リ・ユース調査判定書……物件所在地の公庫融資取扱金融機関と地方公共団体に提出する。期日と提出先は概要書に記入される

・登録機関が発行した公庫融資住宅調査技術者登録証明書の写し……公庫融資住宅調査技術者及び建築士事務所開設者の朱肉による届出印の押印のあるものが必要

・図面……配置図・平面図など。売主に用意してもらう

・委任状……代理人が申請を行う場合のみ必要

などです。書類は公庫パンフレットに記載されている申請先に提出しましょう。審査の結果ははがきにより通知されます。 

<h3>契約</h3>

　購入したい中古物件が見つかれば、まず購入申込書に記入し、不動産業者を通じて、売主と値段交渉をします。

売主との話がついた時、公的融資を利用するときには、建築士事務所に調査判定書の作成依頼します。

中古住宅の場合は注文住宅と異なり、すぐに住めるという利点がありますが、場合によっては、売主がまだ居住している場合もあるので、その場合の引渡時期は、仲介業者を交えて売主と相談しましょう。
また、ハウスクリーニングやクロスの貼替えなどを行うときは、引渡し後、入居までの間にすませるように日程を組みます。仲介業者に相談すると業者を斡旋してくれます。
購入価格に含まれるものが何かを確認しておくのも大切です。エアコン、庭木、庭石、照明器具など、高価なものは契約書上で特定しておきましょう。 
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)中古住宅</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 02:35:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>建売住宅の種類</title>
         <description><![CDATA[<h3>建売住宅の種類</h3>

　注文住宅と違い建売住宅は、すでに完成したプランを購入することになります。しかし、その販売のかたちは完成後に売られるもの、工事中に売られるもの、プランの段階で売られるものなどいろいろです。

また、たいていは土地付きで販売されますが、借地権付き住宅など、土地に対する権利が所有権以外のものも存在します。

建売住宅を規模で分けると、次の3つのパターンがあります。

・小規模なもの……街の不動産業者、または小・中工務店が数軒を建てて売る

・中堅業者によるもの……数10戸単位で住宅を分譲する

・団地規模のもの……大規模な分譲をしているもので、公団住宅もある

建売業者の規模によって、住宅の価格、質などが異なります。経験とノウハウを持った中堅業者の建売住宅が、一般的な購入者の対象となります。 

<h3>建築条件付き</h3>

　建売住宅は元々、思いどおりのプランは原則としてくつれません。

ところが最近では、前もって用意されたいくつかのプランのなかから選択し、多少のプラン変更ならできるというサービスがふえています。

この場合、売主である業者があらかじめ指定している建築業者に建築を頼むケースが増えます。このような条件の付いたものを建築条件付きといったり、土地を売ってから建てるので、売建住宅ともいわれます。

設計が変更できる範囲は一概にはいえませんが、建物を支える構造材についてはまず変更不可能です。 

<h3>割安な建売住宅</h3>

　建物を建ててから購入者を募集する建売住宅では、建物ができても売れないままになってしまう場合があります。

しかし、建築条件付きであれば、売れてから建物を建てればよいので、売残りによる建築費のリスクを避けられます。

また、建物の建築は販売業者が指定した建築業者に依頼することになっているので、販売業者が工事費をコントロールしやすくなり、結果的に建築コストをおさえられ、安価な物件を提供できるというわけです。 
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         <link>http://www.stmarymagdalene.jp/2007/04/post_53.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">450)建売住宅</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 02:30:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>借地権付き住宅</title>
         <description><![CDATA[<h3>借地権付き住宅</h3>

建売住宅の新手法といえるのが、借地権付き住宅です。

借地権付き住宅は、土地の権利が所有権ではなく借地権になっているため、通常の購入価格よりも安く住宅を取得することが可能です。具体的には、

・土地を一度に購入すると高額になりすぎるために、分譲時は借地権付きで買い、後日資金に余裕ができたとき、底地を買い取るもの

・新借地借家法で導入された定期借地権等のうち、借地権を50年以上とし、借主側から更新を求めることができない場合

・普通借地権に基づくもの

があります。

借地の細かな条件によってさまざまなパターンが考えられ、それによって借地権の価値も当然異なります。 

<h3>借地権付き建売住宅の注意ポイント</h3>

・地代

・買い取り可能か

・契約の期間

・地代の更新はあるか

・更新料はいくらか

・所有権を取得する時とどちらが得か

・保証金は必要か

・売却可能か

・転売時に承認料が必要か

・建物の増改築は可能か

・相続可能か

・返却するとき更地にする必要はあるか

合法的な物件か調べる

購入にあたっては、以下のような法的事項は必ず確認して下さい。

・土地の権利関係……土地に抵当権が付いていないか、借地になってないかなどを、登記簿が確認する

・建築確認通知書

・工事検査済証の交付……建築中の住宅は工事検査済証がないので、契約書か物件説明書に事前確認済と明記してあるかをチェック。立ち合った取引主任に必ず口頭でも確認するように

・公庫融資付き……公庫融資付き、基準金利適用建売住宅は、法的規制もクリアした質の高い物件といえる

法的に不備のある物件では、融資などの面で不利になるので、資金計画にも影響してくるため、必ず確認しましょう。 
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         <link>http://www.stmarymagdalene.jp/2007/04/post_52.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">450)建売住宅</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 02:19:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>増改築の手続き</title>
         <description><![CDATA[<h3>増改築時の建築基準法</h3>

　建築基準法では、原則として床面積が10㎡を超えてふえる増改築の場合にも、工事に着手する前に、法令に適合しているかどうか、建築確認の申請をすることが定められています。しかし、防火地域、準防火地域外では、10㎡以内の建物の工事の場合、必要はありません。

また、防火地域、準防火地域内での増改築については、耐火、準耐火建築にしなければならないとなっています。

違反建築については、工事の停止や亭物の除去、使用禁止という厳しい処分を受けることもあるので、注意しましょう。 

<h3>増改築の登記</h3>

　増改築で、部屋を建て増しする、台所を広げた、ベランダをサンルームに変えたなどの工事で床面積がふえた場合は、その分も資産となるので、登記（表示変更登記）が必要です。

従来の建物を一部取り壊して、一回り大きな部屋に改築したという場合にも、増減した分を反映した新しい床面積で表示変更登記をします。

また、この表示変更登記は、増改築工事完了後1か月以内に行うことが不動産登記法で定められています。

さらに、融資を受けた場合には抵当権設定登記も必要です。公庫では、原則として、取扱金融機関が設定登記を代行することになっており、すでに抵当権が設定されている建物については、増改築部分を含む建物全体に抵当権が及びます。

増改築にかかる税金については、資産がふえた分の不動産取得税を納付するほかに、毎年の固定資産税などが余分にかかります。 

<h3>解体工事中の仮住まい</h3>

　新築とは異なり、建替えの場合には、建替え特有の建物の解体と整地、工事中の仮住まいに対する問題が出てきます。

解体の費用は建物の構造や地域差もあってまちまちですが、坪（3.3㎡）あたり3～4万円くらいみたほうがいいでしょう。

また、工事期間中だけの仮住まいは、できるだけ近所で探しましょう。多少狭くても、仮住まいと割り切って、家賃の安い物件を探すほうがよいです。

交渉しだいでは、数か月の賃貸ということで、礼金・敷金なしという場合もあります。

荷物も必要最低限にとどめ、当面使わないものは、運送屋さんや専門の業者に保管を依頼するのも方法です。 
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         <link>http://www.stmarymagdalene.jp/2007/04/post_51.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">350)増改築</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 02:17:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>増改築はどこまで可能か</title>
         <description><![CDATA[
いくら行き届いた手入れをしていても、住んでいるうちにいたみはひどくなってくるものです。それ以外にも、ライフスタイルへの変化でいろいろなケースが出てきます。

根本的な対策は建替えや買換えですが、増改築でもかなりの部分に、対応できます。

増改築の場合は、新築に比べて、単価面積あたりの工事費が2～3割アップします。とくに水回りの工事は、設備そのものが高額なうえ、配管やタイル貼りなど、それぞれ専門の工事職人に依頼することになるので、高くなってしまいます。

建物全体が老朽化していたみがひどい場合には、増改築工事をしても、古い建物の手入れにたいへんなエネルギーと費用がかかるので、メリットは少ないといえます。

また、一部取壊し工事を伴う場合には、建物のほかの部分への影響が出て来ることも念頭においてください。 

<h3>マンションのリフォームは制約が多い</h3>

　一戸建てと違い、マンションの場合にはベランダ部分に増築したり、サンルームをつけるなどの工事は認められません。専有部分のみの手直しとなります。

また、専有部分についても、

・構造上禁止されているもの……建物を支える柱や壁など、建物の構造に影響するもの

・大がかりな水回りのリフォーム……階下の部屋に水漏れなどの影響を与える可能性があるものはできません。

マンションには以上のような制約がありますが、間取りを変えたり、壁材・床材の変更や、キッチン、洗面所などの設備をグレードアップするといったリフォームであれば簡単です。 
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         <link>http://www.stmarymagdalene.jp/2007/04/post_50.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">350)増改築</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 02:15:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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